交通事故治療

むち打ちとは、交通事故などで首が大きく揺さぶられたあとに出る、首や肩・背中の痛み、頭痛、めまい、手のしびれ、眠りにくさなどをまとめて指す言葉です。ぶつかった直後は平気でも、数日たってから痛みが出てくることがあり、レントゲンで「骨に異常なし」と言われても症状が続くことがあります。深谷市とその周辺で交通事故にあわれた方のために、当院が事故のあとの体をどう確かめ、病院・保険・お金の不安までどう支えていくのかを、このページにまとめました。

当院が事故のあとの体で最初に確かめるのは、「どこが」「いつから」「どの場面で」つらいのかという症状の地図です。痛みの強い場所だけを見ていると、あとから出てきた症状や、首とつながって出ている腕・背中の症状を見落としやすいためです。

深谷市・寄居町で

交通事故での
むち打ち・ケガの
治療・ご相談は
深谷たいよう
接骨院・整体院まで!

ごあいさつ

自賠責保険なら
窓口負担原則0円

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土曜日も開院

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保険・補償の
ご相談

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夜8時まで対応

事故のあとは、体の痛みと一緒に「どの病院に行けばいいのか」「お金はかかるのか」「保険会社に何と言えばいいのか」が一度に押し寄せます。当院では施術だけでなく、整形外科への通い方のご相談、使える補償のご説明、保険会社への症状の伝え方まで、事故のあとの「分からない」をまとめてご相談いただけます。頭痛や眠りにくさなど「これも事故のせいなのか分からない」という不調も、遠慮なくお聞かせください。ご予約は24時間ネット予約かお電話で。分からないことはLINEからご相談いただけます。

深谷市・寄居町周辺で多くの方にお越し頂いています!

深谷市のほか、熊谷市・小川町・本庄市からも、事故のあとの首や腰の痛みで通われている方がいらっしゃいます。お仕事の帰りに通えるよう、夜8時まで受け付けています。

交通事故での
むちうちや首・腰の痛みに
“深谷市・寄居町
交通事故治療センター”

お悩みチェックシート

ひとつでも当てはまる方は、深谷市・寄居町交通事故治療センター(深谷たいよう接骨院・整体院)までご相談ください。

  • 保険会社から電話が来たが、何をどう話せばいいか分からない
  • レントゲンで異常がないと言われたが、痛みや違和感が続いている
  • 事故の直後は平気だったのに、数日たってから首や背中が痛くなってきた
  • 首だけでなく、頭痛やめまい・腕のしびれ・眠りにくさもある
  • 整形外科に通っているが、接骨院も一緒に通えるのか知りたい
  • 仕事で平日の昼間は通えず、夜や土曜に通えるところを探している
  • 保険会社から「そろそろ終わりに」と言われたが、まだ痛みが残っている
  • 事故のあとから、運転や外出が怖くなった

「どこに相談すればいいのか分からない」という段階でも大丈夫です。まずは、どこがいつから痛むのか、どんな場面でつらくなるのかをお聞かせください。

事故のあと、知らないまま進めると困りやすい5つのこと

交通事故は、ほとんどの方にとって初めての出来事です。だからこそ、あとになって「知っていれば」と思うことが起きやすくなります。

  1. 示談が済むと、原則としてやり直しはできません
    あとから痛みが強くなっても、示談の内容は基本的に変えられないとされています。痛みが残っているうちに、急いで終える必要はありません
  2. 痛みは数日たってから出てくることがあります
    受診が遅れると、事故との関係を説明しにくくなると言われています。「これくらいなら」と思っても、早めに医療機関で診てもらってください。病院が決まっていなければご相談ください。状況に応じて整形外科をご紹介できる場合もあります
  3. けががあるのに「物損事故」のままになっていませんか
    人身事故として届け出ていないと、あとで補償の手続きで困ることがあります
  4. 3か月ごろに「そろそろ終わりに」と言われやすくなります
    むちうちは3か月前後で終わりの相談をされやすいと言われています。そう言われたときに医師と保険会社へ何を伝えればいいかを、当院が一緒に準備します
  5. もらい事故では、ご自身の保険会社は話し合いを代われません
    過失のない事故ほど、相手の保険会社とひとりで向き合うことになりやすいとされています

当院は、施術と一緒にこうした「知らないと困ること」を初回にお伝えし、整形外科への通い方、保険会社への症状の伝え方、提携している弁護士のご紹介まで、事故のあとの通院を支えます。

そのお悩み、当院にお任せください

事故のあとに困るのは、痛みだけではありません。当院は、事故にあわれた方がひとりで抱えがちな4つの不安に、施術と一緒に向き合います。

  • 病院のこと
    今の病院で接骨院との併用を断られても、ひとりで悩まなくて大丈夫です。状況に応じて、当院と連携している整形外科をご紹介できる場合もあります。医師の診察と当院の施術を並行して受けられるよう、通い方を一緒に組み立てます
  • お金のこと
    自賠責保険なら窓口負担は原則0円です。治療費や通院の交通費、慰謝料の仕組みなど、事故に関わるお金のことを初回に分かりやすくご説明します
  • 保険会社のこと
    「まだ痛い」をどう伝えればいいか、いつ・どこが・どの場面で痛むのかを一緒に整理します。3か月ごろに「そろそろ終わりに」と言われやすい理由も、仕組みからお話しします
  • 話し合いがこじれたとき
    過失のない「もらい事故」では、ご自身の保険会社は相手との話し合いを代わってくれません。弁護士特約が付いているかを一緒に確かめ、必要なときは当院が提携している弁護士をご紹介します

当院が選ばれている理由

  • 代表(柔道整復師20年以上・カイロプラクティック15年以上)が施術者を直接指導し、検査から施術まで同じ基準で行います
  • 学びを止めない院です。代表が学ぶ国際基準のフランス式オステオパシーの考え方を、院内の施術者で共有しています
  • 深谷院・熊谷院あわせて★4.8〜5.0(合計440件以上)の口コミをいただいています
  • 整形外科との併用を前提に、施術の内容と通院の状況を確かめながら進めます
  • 夜8時まで・土曜日も受け付け、駐車場は15台。お仕事を休まずに通えます

初回のご案内

初回は、事故の状況と今の症状のお聞き取り、検査、検査結果の説明、施術、ご自宅での過ごし方のご案内までで60分ほどです。保険会社の担当の方のお名前と連絡先、整形外科を受診している場合はその状況を教えてください。医療機関での確認が先だと考えた場合は、その旨を正直にお伝えします。

違いの比較

整形外科と接骨院の
役割の違い

事故のあと、どちらに行けばいいのか

事故のあとに一番迷うのが、「整形外科に行くのか、接骨院に行くのか」です。結論からお伝えすると、どちらか一方ではなく、役割を分けて両方を使うのが当院のお勧めです。できることが違うためです。

整形外科当院
診断・画像できるできない
診断書医師が作成作成できない
お薬・注射できるできない
手による施術主な役割ではない主な役割
通える時間診療時間内夜8時・土曜も

骨や神経に大きな異常がないかを確かめること、診断をつけること、診断書を書くことは、医師にしかできません。当院が受け持つのは、そのうえで残っている首や背中の動きにくさ・痛みに対して、手で状態を確かめながら施術を続けることです。できれば早めに整形外科で診察を受けたうえで、当院への通院を並行して始めていただくのが、あとあと困りにくい通い方です。

深谷市・寄居町・小川町・秩父郡の皆様

このような症状で
お悩みではありませんか

手足の痺れ・関節痛
めまい・耳鳴り・頭痛
むち打ち・首の痛み

事故のあとの症状は、首だけに出るとは限りません。首とつながって腕や肘が痛む方、背中や肩の重さが続く方、ひざの違和感に遅れて気づく方もいらっしゃいます。「事故と関係あるのか分からない」ものほど、早めに医療機関と当院に伝えておいてください。

意外に知られていない

交通事故後の施術について

自賠責保険適用で窓口負担が0円に

自賠責保険の対象になる事故なら、窓口でのお支払いは原則0円。通院の交通費なども補償の対象になります。「お金が心配で通院をあきらめる」ことがないよう、治療費や交通費の扱いを初回に当院でご説明します(過失の割合や保険の条件で扱いが変わることがあります)。

お財布アイコン

慰謝料についてもご説明します

事故でけがをされた方には、治療費や交通費とあわせて、慰謝料も補償の対象になります。どんな仕組みで決まるのか、あとから「知らなかった」とならないよう、通院で気をつけることまで分かりやすくご説明します(金額を決めるのは保険会社です)。

通院アイコン

整形外科との併用のご相談

整形外科に通いながら、当院にも通えます。病院で接骨院との併用を断られた方も、状況に応じて連携している整形外科をご紹介できる場合がありますので、まずはご相談ください。

深谷市・寄居町交通事故治療センター
(深谷たいよう接骨院・整体院)

深谷市・寄居町交通事故治療センターが交通事故治療・対応で選ばれる5つの安心

理由 01

交通事故のむちうち・ケガの施術

事故のあとは、痛みの強い場所だけでなく、あとから出てきた症状や、首とつながって出ている腕・背中の症状まで、手で確かめながら施術を進めます。柔道整復師としての外傷の知識と、背骨・骨盤を整える施術を組み合わせています。

理由 02

土曜も受付。P15台完備。夜は20時まで

事故のあとの症状は、間を空けすぎずに通うことが大切です。「仕事で忙しい方」「平日や日中は通院が難しい方」にも通っていただけるよう、夜や土曜日も受け付けています。

理由 03

レントゲンで異常がなかった方にも対応

レントゲンで骨に異常がなくても、筋肉や関節のまわりの痛み・動きにくさが続くことがあるのが、むちうちのやっかいなところです。画像に写らない症状も、どこがどの動きでつらいのかを確かめて施術します。

理由 04

「適切な治療」「適切な補償」のために

医療機関からの診断書をもとに、適切な治療・補償を受けていただけるよう、「整形外科への通い方」「どれくらいのペースで通えばよいか」「今の症状を医師や保険会社にどう伝えるか」まで、事故のあとの通院を当院がサポートいたします。初めての事故で分からないことばかりでも、ひとつずつ一緒に整理していきます。「3か月で終わりと言われたらどうしよう」という不安にも、医師と連携しながら備えます。

理由 05

併用を断られた方もご相談ください

病院・クリニックに通いながら当院に通えます。今の病院で併用を断られた方には、状況に応じて連携している整形外科をご紹介できる場合もあります。通院の組み立てからお手伝いします。今の通院先から移りたい場合は、保険会社との調整が必要になることがあるため、まずはご相談ください。

交通事故の施術

深谷市・寄居町
交通事故治療センター
(深谷たいよう
接骨院・整体院)の
交通事故治療

深谷市・寄居町交通事故治療センター(深谷たいよう接骨院・整体院)では、交通事故によるむちうち・首や腰の痛み・捻挫などの施術を行っています。レントゲンで異常がないと言われたしびれや違和感、なかなか落ち着かない痛みに対して、まず状態を確かめ、施術の計画をお伝えします。

ほかの病院・整形外科に通っている方も、並行して通院していただけます。その場合も、自賠責保険や任意保険を使って施術を受けていただくことができます。保険や通院の仕組みで分からないことは、初回にご説明します。

交通事故によるむちうち・ケガ・捻挫の施術は、前日までのご予約で朝9時から夜8時まで受け付けております。ご予約は24時間ネット予約かお電話でどうぞ。24時間ネット予約なら、夜のうちに翌日の空きを確かめて予約できます。

施術の考え方

深谷市・寄居町
交通事故治療センター
(深谷たいよう
接骨院・整体院)の
交通事故でのケガ・
むちうち施術の考え方

検査とお話をもとに施術の計画を立て、症状や体の状態に合わせて進めます。むちうちは、出ている症状によって次の4つの型に分けて考えられています。当院はどの型に近いかを確かめ、医療機関での確認が先だと考えたときはご紹介します。

①首や腰の痛みが中心の型(一般的なむちうち)

  • 主な症状:首の痛み・腰の痛み・首や肩のこわばり
  • 当院の施術:電気と手による筋肉の調整から始め、状態に合わせて背骨・骨盤を整える施術を加えます

②頭痛やめまいを伴う型(バレー・リュー型)

  • 主な症状:首の痛みに加えて、頭痛・めまい・耳鳴り・吐き気・だるさ
  • 当院の施術:刺激を控えめにして、首まわりの緊張をゆるめていきます
  • 症状が強いときは医療機関をご紹介し、医療機関での治療とあわせて進めます(起こる仕組みにはさまざまな説があります)

③強いめまい・吐き気・だるさが続く型(脳脊髄液減少症が疑われるもの)

  • 主な症状:立っていられないほどのめまい・強い吐き気・体じゅうの強いだるさ
  • 当院の対応:お話を伺って疑いがあるときは、確認のために医療機関の受診をお勧めします

④腕や手のしびれを伴う型(根症状型)

  • 主な症状:首の痛みに加えて、じっとしていても出る腕や手の痛み・しびれ・だるさ
  • 当院の対応:もともと首のヘルニアをお持ちの方もいて、長引きやすいため注意が必要な型です。検査で首の神経の根元からの症状が疑われるときは、画像での確認が大切なので、医療機関での確認をお勧めします(状況に応じてご紹介もいたします)

当院が確かめること

事故のあとに
当院が確かめること

当院の検査で確認していること

  • 症状の地図(首・肩・背中・腰・腕・ひざのどこが、いつから痛むのか。事故の直後からか、数日たってからか)
  • 首を前後・左右に倒す、振り向くといった動きで、どの方向がどこまで動いて、どこで痛むか
  • 腕や手にしびれが出ていないか、出ているならどの範囲までか(首の神経の根元からの症状かどうかの手がかりになります)
  • 頭痛・めまい・吐き気・眠りにくさがあるか(医療機関での確認を先にお勧めするかどうかの判断に使います)
  • 運転・パソコン作業・立ち仕事など、どの場面でつらくなるか
  • 整形外科での受診の状況、画像の検査を受けたかどうか、お薬の状況

手で行う検査には限界があります。画像での確認が必要だと考えたときは、その旨を正直にお伝えし、医療機関をご紹介します。

当院の考え方(実際の施術から)

旅行先でレンタカーを運転中に後ろから追突された20代の方は、首と腰の痛みを抱えて地元に戻ってから当院に連絡をくださいました。当院は、まず知り合いの整形外科を紹介して診察を受けていただき、医療機関と並行して通う形を整えました。この方は、痛みそのものに加えて、車に乗ることや体を動かすことが怖くなっていました。事故のあとは、体の痛みと一緒に、こうした不安が続くことも少なくありません。

青信号で交差点を直進中に、信号無視の車に横からぶつけられた20代の方は、首・肩・肘の痛みがありました。運ばれた先の医療機関では接骨院との併用ができないと言われたため、当院が併用できる整形外科を紹介し、医師の診察と当院の施術を並行して進めました。

腕や肘の痛みは、首とあわせて出てくることもあります。当院は、痛む場所だけでなく、首から腕にかけての動きもあわせて確かめています。

医師・弁護士とつながって、最後まで通院を支えます

事故のあとの通院は、ひとつの院だけで完結するものではありません。診断や画像の確認、診断書や後遺障害の診断書は医師の仕事、示談の話し合いは弁護士の仕事です。だから当院は、整形外科と連携しながら施術を続け、話し合いがこじれそうなときは当院が提携している弁護士をご紹介します。「誰に何を頼めばいいのか」をひとりで抱えなくていいように、相談先の整理から当院がお手伝いします。

保険会社から、事故から3か月ほどで「そろそろ終わりに」と相談されることがあります。これは決まりではなく、治療が必要かどうかを判断するのは医師です。痛みが残っているのに、言われるまま終える必要はありません。当院では、いつ・どこが・どの場面で痛むのかを一緒に整理し、保険会社と医師に今の状態が伝わるようお手伝いします。

「まだ痛いのであれば、痛いということをしっかり伝えていくべきだと思います。病院の先生とちゃんと連携して、先生にもこう言われていますと保険会社に伝えることが大事です。それでもどうにもならなければ、弁護士さんに入ってもらう方法もあります」(当院代表の言葉・要約)

痛みが続いていても、変化が小さくなってくると「症状固定」と判断され、治療を終える形になることがあります。症状固定は「一生治らない」という意味ではなく、それ以上大きな変化が見込みにくい状態を指す言葉です。当院は期間をお約束することはせず、経過を見ながら見通しをお伝えします。

通院の目安

目安としてお伝えしているのは、通い方の形です。効果の約束ではありません。

  • 通う回数=交通事故のけがは、早い時期にしっかり通うことを大切にしています。週3回を基本に、少なくとも週2回はお越しください(ご都合がつけば週4〜5回)。痛みの強いうちは施術を軽めにし、整形外科での診察と並行して進めます
  • 経過の見方=体は数回で変わるものではないため、1か月、2か月という単位で体の状態と生活の中でつらい場面を確かめ、医師や保険会社にも伝わるよう整理していきます

ご自宅でできること

  • 痛む場所と、つらくなる場面をメモしておく(あとから出てきた症状も書き足してください。医師・保険会社・当院に伝えるときに役立ちます)
  • 首を自分で強くもんだり、強い力で鳴らしたりしない
  • 運転は時間を区切り、つらくなる前に休憩をはさむ
  • 強い頭痛・めまい・吐き気・手の力の入りにくさが出てきたら、我慢せず早めに医療機関を受診する

事故のあとにやることの順番は「交通事故に遭ってしまったらどうすればいい?」に、窓口で払うお金の仕組みは「交通事故で接骨院に通うとき、窓口でいくら払うのか」にまとめています。

ご相談について

当院で相談できること・
初回の流れ

当院で相談できること

  • 事故のあと、首や腰が痛むが、どこに行けばいいのか分からない
  • 整形外科に通っているが、夜や土曜にも通えるところを探している
  • レントゲンで異常なしと言われたが、痛みや違和感が続いている
  • 時間がたってから、背中や肩・腕・ひざにも痛みが出てきた
  • 保険の仕組みや、整形外科との通い分けで分からないことがある

熊谷市にお住まいの方は、熊谷たいよう接骨院の交通事故のページもご覧ください。

初回の流れ

① お聞き取り
事故の状況・今の症状の場所と出る場面・整形外科の受診状況・保険会社の担当の方

② 検査
症状の地図、首の動き、腕や手のしびれの範囲、頭痛やめまいの有無、つらくなる場面

③ 検査結果のご説明

④ 施術

⑤ ご自宅での過ごし方のご案内

初回は検査とご説明に時間をかけるため、60分ほどお時間をいただいています。医療機関での確認が先だと考えた場合は、その旨をお伝えします。

PRICE

料金について

交通事故でのむちうち・しびれ・頭痛などの治療0

自賠責保険が適用になります。
過失割合や、保険の加入条件により異なることがあります。

よくある質問

よくある質問

Q.事故のあと、整形外科と接骨院のどちらに先に行けばいいですか?

A.できれば早めに整形外科で診察を受けてください。骨や神経の異常の確認と診断書の作成は医師にしかできず、あとで保険の手続きをするときにも大切になります。まだ病院が決まっていない方は、ご相談いただければ、状況に応じて整形外科をご紹介できる場合もあります。当院への通院は、その後からでも、並行してでも始められます。

Q.事故から数日たってから首が痛くなりました。今からでも相談できますか?

A.相談できます。むちうちは、事故の直後ではなく数日たってから痛みが出てくることがあります。まずは医療機関を受診し、保険会社にも症状が出たことを伝えてください。そのうえで、当院で症状の場所と出る場面を確かめます。

Q.窓口でお金はかかりますか?

A.自賠責保険が使える場合、窓口でのご負担は原則0円です。ただし、過失の割合や保険の状況によって扱いが変わることがあります。通院を始める前に、保険会社へ当院に通うことを伝えておいてください。伝え方が分からなければ、初回にご説明します。

Q.整形外科に通いながら、接骨院にも通えますか?

A.通えます。整形外科で診察やお薬を受けながら、当院で首や背中の動きにくさ・痛みへの施術を受ける形です。整形外科の先生にも、接骨院に通っていることを伝えておいてください。

Q.保険会社から「そろそろ終わりに」と言われましたが、まだ痛みがあります。

A.痛みが残っているのに、言われるまま終える必要はありません。治療が必要かどうかを判断するのは、保険会社ではなく医師です。当院では、いつ・どこが・どの場面で痛むのかを一緒に整理し、保険会社と医師への伝え方までご相談に乗ります。話し合いがこじれそうなときは、弁護士特約の確認から、当院が提携している弁護士のご紹介まで、早めにご案内します。

Q.今通っている接骨院から移ることはできますか?

A.整形外科に通いながら当院を併用する場合は、そのままご相談いただけます。ほかの接骨院から移る場合は、保険会社との調整が必要になり、むずかしいこともあります。詳しくは「通っている院を変えたいときに知っておくこと」をご覧ください。

事故のあとは、体の痛みと、保険や通院の分からないことが一緒に押し寄せます。ひとつずつ分けて整理すると、次にやることが見えてきます。まずは、あなたの首や腰の痛みがどこから来ているのかを、一緒に確かめませんか。ご予約は24時間ネット予約でどうぞ。

ご予約は24時間ネット予約から

24時間ネット予約

ご予約は、空き状況を確認しながらその場で確定できる「24時間ネット予約」が便利です。予約の変更・キャンセルもネット予約から行えます。お電話でのご予約も受け付けています。

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